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ナンパとは旅であり、旅でとはナンパである。  

お久しぶりです。小僧です。










ナンパブログ最終記事です。笑











詳細は書くのが大変だったので詳しく知りたい方が、もしいましたら直接DMをくださいw










今回は中田英寿さんの引退ブログをそのまま僕の感情に置き換えて書いてみました。笑











これを読んでからの方が、分かりやすいです笑










http://news.livedoor.com/lite/article_detail/2158194/











それでは小僧のナンパブログ最終章始まるよ(=´∀`)人(´∀`=)
















_______________________________________
















俺が「ナンパ」という旅に出てからおよそ5年の月日が経った。









201902100620051da.jpeg
















23歳の冬、寒空のもと埼玉のとある駅の片隅の声かけからその旅は始まった。












_________________________________________












あの頃は女の子を声をかけることに夢中になり
必死で即を決めることだけを目指した。







そして、ひたすらゲームを楽しんだ。






困った時の道聞きナンパは常に傍らにあった。







この旅がこんなに長くなるとは俺自身思いも寄らなかった。










asapenさんの記事を読んで以来、埼玉のとある駅から群馬、茨城、大阪、名古屋、そしてナンパ師へ。
その後、自分のナンパ人生の大半を占めるクラブへ渡った。








くるくるや、3pへも招聘され
全国のあらゆる場所でいくつものゲームを戦った。







ナンパはどんなときも俺の心の中心にあった。






ナンパは本当に多くのものを授けてくれた。






喜び、悲しみ、友、そして試練を与えてくれた。







もちろん平穏で楽しいことだけだったわけではない。
それ故に、与えられたことすべてが俺にとって素晴らしい“経験”となり、
“糧”となり、自分を成長させてくれた。







半年ほど前からこのパパチャンスを最後に
約5年間過ごしたナンパ界から引退しようと決めていた。







何か特別な出来事があったからではない。(※あります。)
今言えることは、ナンパ即という旅から卒業し“新たな自分”探しの旅に出たい。





そう思ったからだった。







ナンパは世界で最大のスポーツ。
それだけに、多くのナンパ師がいて、また多くのイケメンがいる。





ナンパ師は多くの期待や注目を集め、そして勝利の為の責任を負う。
時には、自分には何でも出来ると錯覚するほどの即が出来
時には、自分の存在価値を全て否定させられるようなガンシカに苛まれる。







ナンパに出会って以来、「女の子、好きですか?」と問われても
「好きだよ」とは素直に言えない自分がいた。
責任を負って即ることの尊さに、大きな感動を覚えながらも
子供のころに持っていた女の子に対する瑞々しい感情は失われていった。







けれど、ナンパ師として最後のゲームになった1月末のスト高戦の後
女の子を愛して止まない自分が確かにいることが分かった。
自分でも予想していなかったほどに、心の底からこみ上げてきた大きな感情。







それは、傷つけないようにと胸の奥に押し込めてきた女の子への思い。
厚い壁を築くようにして守ってきた気持ちだった。






これまでは、周りのいろんな状況からグダを崩す為
ある時はまるで感情が無いかのように無機的に、またある時には敢えて無愛想に振舞った。
しかし最後の最後、俺の心に存在した壁は崩れすべてが一気に溢れ出した。







スト高戦、最後のアポの感触を心に刻みつつ
込み上げてきた気持ちを落ち着かせたのだが、最後に池袋のラブホへ
打診をした時、もう一度その感情が噴き上がってきた。






そして、思った。






どこの県のどんな場所でも歩き
声を嗄らし全身全霊で声をかけた――。





全国のどのピッチにいても声をかけてきた「こんにちは」の一言――。
本当に女の子がいたからこそ、5年もの長い旅を続けてこられたんだ、と…。







ナンパという旅のなかでも「パパチャンス」は、俺にとって特別な場所だった。







最後となるスト高との戦いの中では、
「俺は一体何を伝えられることが出来るのだろうか」、それだけを考えてプレーしてきた。








俺は今回のパパチャンス、6即への可能性はかなり大きいものと感じていた。
今のラポール形成から個人の技術レベルは本当に高く、その上スピードもある。
ただひとつ残念だったのは、スト高相手に自分の実力を100%出す術を知らなかったこと。
それにどうにか気づこうと俺なりにアポをこなしてきた。







時には励まし、時には怒鳴り、時には相手を怒らせてしまったこともあった。
だが、スト高には最後まで魅力を上手に伝えることは出来なかった。







パパチャンス最終戦が5即という結果に終わってしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
俺がこれまでナンパを通じて女の子に何を見せられたのか、
何を感じさせられたのか、このパパチャンスの後にいろいろと考えた。
正直、俺が少しでも何かを伝えることが出来たのか…
ちょっと自信がなかった。







けれどスト高からの“ありがとう。こんなに素直に話せたのは初めてだし楽しかった。”のラインを読んで俺が伝えたかった何か、ナンパに必要だと思った何か







即る事は大切だけれど、大切なのは即を求める事だけではない。(※本心だけれど、めっちゃ負け惜しみですw)







それを理解してくれたんだと知った。





それが分かった今、ナンパ師になってからの俺の“姿勢”は
間違っていなかったと自信を持って言える。







何も伝えられないままクラブそしてストリートから離れる、というのは
とても辛いことだと感じていた。しかし、俺の気持ちを分かってくれている“女の子”が
きっと次の男、クラブ、そしてナンパ師の即を支えてくれると信じている。(※クズで、すみません。)







だから今、俺は、安心して072ができる。





最後にこれだけは伝えたい。






これまで抱き続けてきた“女の子”は、
これからも俺の人生の基盤になるだろうし、自信になると思う。






でもこれは、“こんにちは”の声かけがあったからこそ出来たものだと思う。





いままでの即を胸に、誇りを失わずに生きていく。






そう思えればこそ、この先の新たな旅でどんな困難なことがあろうと
乗り越えていけると信じられる。






新しい旅はこれから始まる。








今後、ナンパ師として即をすることはないけれど
声かけをやめることは絶対にないだろう。





旅先の路地で、草むらで、小さなグラウンドで、女の子を見つけるたびに
声をかけるだろう。子供の頃の瑞々しい気持ちを持って――。







これまで一緒にプレーしてきてくれたすべてのウィング、遠征先、クラブ、ストリートで関わってきてくれたすべての人々、
そして最後まで即らせ続けてきてくれた女の子に、心の底から一言を。







“ありがとう”
                







        ひで(小僧)
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Posted on 2019/02/10 Sun. 06:15 [edit]

category: 女性関係

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戦極ナンパ 〜群馬編(後編)〜 / HIP HOP DREAM 2017  

このパーティーを連れ出して欲しいのに、この私を。




行く先なんて聞かないで、どこまでもついて行くから。





そんなことより早く、このパーティーから連れ出して / public musume
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こんにちは。







お久しぶりです、小僧です。








戦極〜群馬編〜







更新をしていなくて申し訳ありません´д` ;







なんだかやたらとバタバタしていて更新していないまま月日が経ってしまいました、、、。
※言い訳してすみません´д` ;







とは言え








凄腕の方達のツイッターを見ていて










" ブログは鮮度 "









と書いてあり







今更感もあるので、一先ず事後報告とココまでの活動報告をします(笑)







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群馬遠征、翌日が11月11日。








ポッキーの日だったので









この日に使うオープナーはもちろん









share happy









" share happy?? "







1択。笑








女の子が







(´・_・`)??






っとなっても







デッデ、デレデッデー!!







と踊り始めると、意外と笑ってくれる雑なオープナー。笑








オープン率100%でロータリーで調子に乗っているにもかかわらず








駅ビルでまさかの地蔵。










悔しい思いをした結果








夜に声かけ場所を、ドンキ・ホーテに変更。








ここでまさかの地蔵した子とばったり遭遇。笑








すかさず、answer君と声かけ。









和む。








連れ出し。









answer君担当仕上がる。









小僧、丁寧にラポール形成。









担当子が家庭事情を泣きながら話してくれる。








感情移入しすぎて、小僧も泣きそうになる。








あかん。








噂には聞いていましたが、遠征先のストでまさか来るとは思わなかった、、、、。









hip hop dream











オンリーワン中毒´д` ;










カイジ_絶望











どうギラつけばいいか分からず、坊主。









ニガリ1









こうして坊主のまま群馬遠征を終えた小僧達であった。








いや、小僧達というかanswer君ごめん。





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そして、去年末






ナンパの事、オンリーワンの怖さ、色々な事を考えながら実家に帰省。








(´-`).。oO(もうオンリーワン中毒であの感じになるのも嫌だなぁ、、、どうしよう)








そんな事を思いつつ何気なく学生の時に使っていたiPodの電源をいれる。









1番最初に流れた曲が









神門







神門 /なら、こう生きよう





進みたい道があるのだけど

現実が迫り進めない人へ

安定をとりそれを手にしたとき

きっとあなたは思うでしょう

もしあっちに進んでいたなら

今はどんな日々を送っていたかな

その答えを知るすべは一つ

今そちらに進む他ないのです












ハッ(°_°)











これってつまり、、、










声かけたい子がいるのだけど

現実で足が進まない人へ

安定をとり彼女を手にしたとき

きっとあなたは思うでしょう

もしあの子に声をかけていたなら

今はどんな日々を送っていたかな

その答えを知るすべは一つ

今そちらに進む他ないのです







って事ですよね?









神門に喝を入れられる。









今は、そちらに進もう。









いや









今そちらに進む他ないのです(´Д` )!









という事で今年はやりきると決意。









そこで小僧は








■1日1声かけをする事。






カイジ_いく








■眠くても、少し頑張って街に出る事。









カイジ_いく









をマストにやってみた結果








即数は去年より増え








乱行、jojo即、人妻即








沢山の女性、クラブでも男女問わず沢山の人と巡り会う事ができました。









まだまだ声かけも雑だし









今年も3月と始まったばかりですが









普通に生活していたら出会うはずではなかった女性1人1人とのドラマがありました。









素敵な時間をありがとう。










神門さん、ありがとう。








神門











間も無く新学期。









ナンパボーナスステージ。









今年はやりきる。









今年の小僧の冒険は、もう少しだけ楽しくなりそうです。笑





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テキストメモにブログ用のテキストを書き終え








駅へと向かう朝6時半








前から来た眠むたそうな顔をした女性とすれ違う。








" 今年はやりきる "







" ナンパボーナスステージ "







" 新学期 "








行こう!今日はあのオープナーでドラマを!!












小僧 : やあ、パーティーでもしていたのかい??












ガンシカ。











fin.

Posted on 2017/03/31 Fri. 09:13 [edit]

category: 女性関係

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ナンパ戦極 〜群馬編(前編)〜  

遊びじゃねーよ マジだぜマジ
どこまで行けるか確かめたい
喜怒哀楽を唄に変えたい
それで掛け替えない何か得たい






呂布カルマ / オハヨー
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どうも、こんにちは。




先日から月に1度、4年間をかけて全国ナンパ旅行に出かけ、理想の女性を見つけようとしています。




ド田舎のHIP HOPルーキーこと







小僧aka赤い稲妻です\(^o^)/


紹介画像01







そんなこんなで先日は







昔から付き合いの深い






群馬の最新性器こと





言×THEANSER 雄×THEANSER


紹介画像02





と地元である群馬ナンパ旅行に出かけてきました。





そこで地元の親友でもあるラッパーのMCゆうた君を紹介してもらったんですが、彼も大分即られているみたいで、ナンパの話で盛り上がる\(^o^)/






ナンパの結果はブログで報告するわ。
って言ってブログほったらかしてたら











ブログ書けってdisった曲が送られてくる´д` ;









なんでか分からんけど、MCゆうた君の友達ラッパーからもdisられる´д` ;











くそぅ、、、、、、、。








ニガリ00






確かにブログ遅いみたーーい!
けど、言われて書く事別にしなーーい!

oh!

俺はそうだな、彼女つくる事ここらで決意したーい!













、、、、、、すみません、書きます´д` ;












それでは小僧のナンパ旅行群馬辺、始まるよ\(^o^)/!!!





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群馬旅行の前日、雄×THEANSER(以後 :ANSER君)と次の日に控えた群馬ナンパの計画を考えていた。









出撃する曜日は木曜と金曜。








華金はナンパに全力を尽くす為に、木曜に美味しいものは、食べに行こう。








夕方前からは高崎駅に。








そこで1即。仮に即が無理だと判断したら番ゲして、次の日にアポをとって準則しよう。








夜に街が枯れたら、高崎のドンキーホーテでGT狙いでいこう。









ワクワクとドキドキで胸と股間が膨らむ小僧。








目が覚めてからは残っていた仕事を、さっさと片付け車を走らせる。






まずは、ANSER君オススメの餃子屋






" 陽気軒 "




陽気軒









めっちゃ餃子でかくて、上手い(°_°)
ご飯との相性も最高!







よし。







腹ごしらえも済んで、高崎駅に到着する。








車をパーキングに停めて、ふと暗くなった空を見上げる。








んっ?







暗くなった空?







あれ?







手元の時計の時刻は、20:45分。


















完全に時間の使い方を間違える小僧\(^o^)/













しまった。旅行というキーワードに浮かれてのんびりしすぎてしまった´д` ;








とは言え、過ぎてしまったものは仕方ない。







気を取り直して、サクサクいきましょう\(^o^)/







高崎駅西口

高崎駅

駅のショッピングモールにエスカレーターで直結していて、飲み屋も多く、近くにデパートもあるので夕方から夜にかけては声がかけやすいと思います。
上の道も下の道も開けているので、案件を探すのにもいいかと!







とエスカレーターを上がっていると、反対から下ってくる女子2人。






ANSER君:ウィー!お疲れ!





女子:えっ??知り合いwww






逆方向を向かっているために、このまま離れる距離。笑





エスカレーターを降り直して和む。
スト低の為放流。






別の子が向かいから歩いてくる。






小僧:こんばんわ!ここって高崎駅ですよね\(^o^)/??






女子:えっ?あ、はいww









和むも高校生の為、放流。










その後も声かけを続け、、、、







ガンシカがゼロ\(^o^)/









なんていい街だ\(^o^)/









とは言え、時間が遅いのもあり中々連れ出せず´д` ;
※本当は実力不足なだけです。すみません。






ANSER君:ゆうたも仕事終わるし、1回合流してドンキー行こうか^^;






小僧:そうしよう´д` ;





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未使用のローションが転がる家、ゆうた君邸へと到着した小僧とANSER君。






ゆうた君登場。





漢01





ゆうた君 : あ!全然普通に座っちゃって!






イカつい見た目とは裏腹に、優しい性格と笑顔を持ち合わせるゆうた君。







あー、このギャップに女の人は魅了されるんだろう。







なんて事を思いつつ、六本木でのニューハーフ子の話、ANSER君、ゆうた君のナンパ話で盛り上がる。







ゲスな事なのかもしれないけど、小僧は大人になっても、こうやってナンパ話で笑いあえる仲間ってすごい事だと思う。








それが大人になってから知り合えた仲間だったら尚更。








いけない、いけない。








脱線。笑







またのんびりしてしまう所だった´д` ;








今回の目的はあくまでナンパ旅行。








さあ、気を取り直して出発だ。







高崎ドンキーホーテ

ドンキ

22時以降で街が枯れた際は、車があればかなりのオススメスポット。
大体のお店がしまった後、案件が沢山流れてきます。
ただ輩も多いので、駐車場に車を止めて、案件が女の子同士で来ている事を確認してから声かけする事がベストかと思います。
ちなみに、イカつい車の方が女の子の食い付きが上がるとの事です(笑)







ドンキーホーテに到着した3人。





車の中からドンキーに入ってくる女の子をサージング。







なんだかスリリング。笑






中々案件が来ないので、入り口の近くにあるUFOキャッチャーで遊んで待つ事に。










楽しい\(^o^)/









久しぶりにUFOキャッチャーをした小僧は、クレープを食べながら豪遊。











しまった。








今日はUFOキャッチャーじゃなくてナンパをしに来たのに、また脱線してしまった´д` ;







くそぅ、、、。








今日は群馬の女性を即りに来たんだろう?









ニガリ3








ニガリ4








ニガリ1











そんなこんなで、1度車に戻る事に。









するとその時









2人組みの案件が2組ドンキの中に入っていく。








2人が乗ってきた車は軽。









よし!2人だ!









すかさず店内に走る3人。









まず先頭にいた2人組みのギャルに、ゆうた君と小僧で声をかける。







小僧 : ねえねえ!





ギャル : ( ̄  ̄)





小僧 : この辺で小さいオジさん(ANSER君)見なかった?ちょっと探しててさ(´Д` )!






ギャル : 、、、え!追ってるの(°_°)??






小僧 : いやいや!追ってない追ってない(笑)





ギャル : なーんだ( ̄  ̄)








むしろ、探してる=追ってるっていかにも輩的なイメージなんやねん´д` ;







小僧 : とりあえず、その子とはぐれちゃって探してるから見つけたら教えて( ´ ▽ ` )ノ?





ギャル : わかった!






その後ちょっと和んで1度解散。









1度付箋を貼っておいて、3人で再度話かけて付箋を回収する作戦( ̄ー ̄)。








そんな事をしてると、もう2組(馬とキンタローに似ていたので以後、馬子とキン子)が横で化粧品を見ていたので合流したANSER君がすかさず声かけ。






ANSER君 : いやー、こっちの方がいいと思うよ(´Д` )!







馬子、キン子 : (°_°)??







ANSER君 : いや、こっち方がいいと思わん?w








小僧 : あ!お客様!何かお探しですか( ´ ▽ ` )ノ??むしろ、これが似合うと思いますよ!








馬子、キン子 : やっぱこっちの方がいいかな??







乗ってきてくれる2人。









いいやつ\(^o^)/








ゆうた君: やっぱニット帽これでいいかな(´・_・`)??











覆面









一同 : いやいやいやwww








そんな時に









最初に声かけしたギャルに見つかる´д` ;









と同時に付箋作戦が失敗おわる。笑








いや、、、









とりあえずは目の前の案件に全力をつくす!










そこからはいつも通り、自己開示→理由付け→和み+ネグ









で、ひとまず外で話す事に。









どうやらキン子の元カレがラッパーという事で、ゆうた君への食い付きがアップ。









フリースタイルを披露。








漢02








更に食い付きがアップ。










フリースタイルをふられて、歌えない小僧。










ニガリ2










食い付きが下がる\(^o^)/








いや、おかしいだろ(´Д` )!!!










ANSER君: じゃあ、とりあえず飲み行くか( ´ ▽ ` )ノ!









キン子 : ごめん、私達この後お店に戻らないと行けないんだよね(´・_・`)。











どうやら、馬子とキン子はゆうた君も仕事の付き合いでよく使うキャバクラのキャストらしく、買い出しをしてこの後店に戻るとの事。









変に納得してしまう。







ANSER君 : じゃあ、仕事終わりか明日にでも一緒に飲もうよ(^^)?







馬子、キン子 : いいよ(^^)







ということで、とりあえずラインを交換して解散。












ニガリ1








解散後、時間をみるとまさかのAM3:00。笑












なんだか色々な局面で、時間を使いすぎました。笑









明日もあるという事で、群馬遠征1日目












" 完!!"笑












すみません。やたら長くなっちゃったんで、1度ここで切ります´д` ;










近々更新しますので、もうディスった曲は送らないでください(笑)

Posted on 2016/12/09 Fri. 03:23 [edit]

category: 女性関係

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勇敢な戦士の物語(後編)  


空は青く澄み渡り、海を目指して歩く。

怖いものなんてない、僕らはもう1人じゃない。

SEKAINO OWARI

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大分更新が遅くなってしまい、すみません、、、、。






とは言え、見ている人もいないと思いますが、、、







小僧のペースで地道に書いて行こうと思います。笑








それでは、








小僧とリア友の勇敢な戦士の物語(後編)、はじまるよ\(^o^)/









ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー









旅行中の豚2人にシャンパンを奢ってもらい、大幅に時間を使ってしまった小僧とリア友。







時計の時刻は午前2時。








クラブでもそろそろペアが出来上がってしまう、、、。







焦る小僧は、以前に弾丸即をしたクラブに希望を託し、入る事を決意。







ここは半ズボンとかは関係ないし、クラブの中もどうやら人が多そう。








で 箱IN。










jumanji 55





JUMANJI 55

六本木では有名なクラブ。
入場料が安い、再入場が可能、朝8時位まで営業という部分が魅力。
V2から流れてくる女性も多い。







入場料を払い階段を上がる2人。







フロアを1周すると何組かペアも出来上がっているが、まだ何とかなりそう。






、、、、、よし。








リア友と乾杯をして、早速声かけを開始!










小僧 : こんばんは!お姉さんは味噌カツ好きな人( ´ ▽ ` )ノ??
※雑ですみません。






女の子 : なんでいきなり味噌カツww





小僧 : いやいや!リア友が今日味噌の街から遊びに来てて知り合いがいなくて寂しそうだから、味噌カツ好きな人を探してるん( ´ ▽ ` )ノ!





女の子 : いやいや、2人で来たのに寂しそうって(笑)
でも!味噌の街から来たんだ(^^)







小僧 : そうそう!まあ、味噌カツ好きじゃなくてもいいから、とりあえず友達になる為に乾杯しよ( ´ ▽ ` )ノ






的な雑な声かけにも関わらず、和む小僧とリア友。笑









なんだかいい感じ。







とりあえず番ゲだけしておく?







このまま連れ出す?






リア友とこっそり打ち合わせ。






そんな最中にゴリゴリな3人組の輩が小僧達と女の子の間に割り込んでくる。








マッチョ








まさにこんな感じ´д` ;








小僧 : いやいや!ちょっとwww










いくら小僧が力をいれても、3人の輩に壁際に押し出される小僧とリア友。






満員電車






小僧 : いやいや、ちょっとwww









そんなこんなで、女の子が輩に囲まれ全く話す事が出来ない、、、。





カイジ(悔しい)






仕方なく、その場をさる小僧とリア友。







そう。










輩による強制的なアモッグに完敗する小僧とリア友*\(^o^)/*










くそぅぅ´д` ;









別の案件に声をかけるも今一つ勢いが出ない。







和んでいる時にリア友の顔を見ると








ϵ( 'Θ' )϶









みたいな顔で小僧をみてる。笑










むしろ、和んでる最中になんて顔してんねん´д` ;wwww










、、、このままではマズい。







そう思った小僧は、リア友に箱を出てストに切り替えようと打診。







輩にアモッグされ、モチベーションが消えかかった今








2人は最後の希望をストリートにかける事に。









箱OUT。










すると、その時。








2人の前を横切る美女が1人。





カイジ_ざわざわ






リア友と目を合わせる小僧。





カイジ_いく





2人で軽く頷き、美女のもとにかけよる。









あれ?










あ、あれ?










、、、オープナーが思いつかない。笑









美女との距離がどんどん近づく一方








全くオープナーが浮かんでこない。笑








くそぅぅ、、、こうなったらヤケだ´д` ;








小僧 : すみません!お姉さん!そばとうどん。どっち派ですか!?






美女 : え?www






小僧 : いや!実際、どっちでもいいんですけどね!友達が味噌の街から来てるんで、お姉さんのような美人とご飯を食べたって思い出をプレゼントしたいんです(´Д` )!







美人 : あ!いいですよ(^^)
ご飯でも行きます^ ^??














、、、、あれ(´Д` )??











連れ出しってこんなに簡単だったっけ´д` ;w








_______________________________________________








気づいたら小僧とリア友は、蕎麦屋に美女と3人でいました。







自己開示、恋愛トーク、セックスのハードル下げ。







色々な話をする3人。








たえない笑顔。








やらしい笑顔








進むお酒。






カイジ(飲む)







カイジ(カアー)






逆カラオケ打診。






カイジ(感謝)













浮かび上がる疑問。



















、、、こいつ男じゃね´д` ;?










マッチョ












いや、むしろ手の感じとか間違えなく男や´д` ;!笑












その子がトイレに入った瞬間、打ち合わせをする2人。







リア友 : 小僧くん、ごめん。オレさすがに男は無理だわwww







小僧 : 言っただろ?オレはお前に最高の思い出を持って帰ってもらいたい。








リア友 : どーゆう事?笑








小僧 : オレがニューハーフを即ったという思い出を味噌の街に持ってかえってくれ(´Д` )!






リア友 : wwwwwwww










そんなこんなでリア友と別れて、その子とカラオケ IN。










とは言え、もしかしたら女の子の可能性だってある!








っと思っていた矢先、いきなりギラつかれる小僧。









小僧 : ちょ!ちょっと!とりあえず一曲歌わない?笑








女の子? : 分かった!でも、最初にココだけ触って(´・_・`)?









おもむろにパンツをずらし、小僧の手を自分のアソコに持っていく。












その先には













ちんすこう












しっかりと付いていました(=´∀`)人(´∀`=)。













喜び











マッチョ











カイジ_絶望









男の子 : じゃあ、私から一曲歌うね(^^)









入れた曲は、SEKAINO OWARIでRPG






セカオワ








空は青く澄み渡り、女子を目指して歩く。怖いものなんてない、私はもう男じゃない*\(^o^)/*
※実際はちゃんとした歌詞で歌っています。笑







で、ワチャワチャして放流。








結果として







リア友、そして連れ出したのに即らなかったニューハーフ子もごめん´д` ;








ニューハーフ子はお店の名前も教えてくれて、調べたら有名なショーパブで働くニューハーフ嬢でした。








とは言え、どんなに可愛くても小僧には越えられない一線を確認出来た気がします。








貴重な体験をありがとう。









帰り道。







小僧の頭の中に、嫌らしい気持ちは少しもなく







SEKAINO OWARIのRPGだけが、繰り返し流れていました。








小僧とリア友の勇敢な戦士の物語







1笛(ニューハーフ)にて







Posted on 2016/10/28 Fri. 18:47 [edit]

category: 女性関係

tb: --   cm: 0

勇敢な戦士の物語(前編)  

お久しぶりです!
小僧です。





中々更新が出来ず申し訳ありません。






まあ、誰も見ていないとは思うんですが(笑)






最近は地道にストやネトナンなど幅広くやっていて、他にも丘でのくるくるやプールナンパ、遠征先でのストなど書きたい記事は沢山あったのですが、かけていなかったのが現状です(._.)







この度は、味噌の街に住むリア友と同窓会の後に丘でのスト、クラブナンパをした記事を書こうと思います!







しょうもない記事かもしれませんが、暇潰しに読んで頂ければと思います。笑






それでは小僧とリア友の勇敢な戦士の物語(前編)、はじまるよ\(^o^)/





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー






8月某日、小僧は梟の街へと降りたった。







今日は高校時代のリア友達との同窓会。







あわよくば、高校時代の青春の子とイチャイチャしたい。







そんな淡い期待に、胸と股間を膨らませながら会場へと足を運んだ。








小僧は少し遅くに会場に着いた為、すでに飲み会は始まっていました。







小僧 : おー!皆久しぶり!元気してた( ´ ▽ ` )ノ??







同級生 : おー!小僧君、久しぶり(^^)!







久々に会う顔ぶれ。







両隣に座る、オッサンとオバサン。






いやー、皆歳とったなー´д` ;







まぁ僕もなんですけどね。笑







というか









青春時代の子がいない(´Д` )。










そんなこんなで淡い期待を一瞬にして破壊され、話は恋話へ。






A子 : 私は、今の彼とは遊びかなー。






一同 : えーーなんの仕事してる人??






B子 : 私はこの前、彼と〜〜〜でー。






一同 : えーーそれは確かにひど〜いー。










いや、どーでもいい´д` ;!!










この終わりの見えない恋話ってなんなんですかね。笑






サシならまだしも、この不毛な感じってなんなんでしょうか?笑






そんな話を横目に、店員さんへのブーメランを考える小僧にC子が話を振ってきました。







C子 : てか、小僧君はどう思う??








小僧は、話をなんとなくしか聞いていなかった為、C子が彼と喧嘩したところまでしか分からない。







小僧 : 、、、、、どうって、さっきの彼と喧嘩したって話だよね??笑







C子 : うん。







小僧 : うーん、C子って実際すごい気を使えるし優しいじゃん?
だからこそ、気を使って感情を抑えてきたC子の気持ちを彼は理解できていないよね。
彼の話を聞いていないから、100パーセントの回答は出来ないけど、一歩引いて、ごめんね。くらいのキャパの広さを男なら見せてほしい。ってオレは思ったよ。








ど、、、、どうた´д` ;??








C子 : 、、、、小僧君(´・_・`)。







小僧 : かくかく









C子 : しかじか








そんなやりとりの果て









C子が仕上がりました。笑










C子はこの後、逆飲み打診をしてくれたんですが、どうしても外せない大事な予定があると断りました。






そう。






大事な予定。











同窓会に来ていたリア友とのナンパ(=´∀`)人(´∀`=)












飲み会後、忘れ物を取りにいく振りをしてさりげなく店員さんにブーメランをした小僧(いまだに返ってこない)は、リア友と再合流。








リア友と言っても、彼も味噌の街の箱にて何即もしていて、最近はストも始めたとの事。







(´-`).。oO(今日は期待が出来そう。一体何即する事になるやら♪)







そんな期待を胸に、丘に向かう2人。







丘に到着し、今日の作戦会議をしながら2人が着いた先はv箱。






小僧 : さあ、ゲームの始まりだ。






リア友 : なにそれ?笑






文字色小僧 : まあまあまあ( ̄ー ̄)。






セキュリティー : あ、半ズボンの方は入れないでーす。










短パン














し、しまった( ゚д゚)!!!












今日はラフなスタイルで、家を出た小僧。








、、、、完全なミス。不覚。






カイジ(悔しい)






小僧 : わ、わりぃ´д` ;





リア友 : いやいや、仕方ないよ^^;
オレも知らなかったし、小僧のせいじゃないよ。






フォローしてくれるリア友。






ごめん、知ってたのに間違って半ズボンを履いてきました。なんて死んでもいえない´д` ;








そんなこんなで丘の街を徘徊。








すると







キャッチ : お兄さん!今、ここのクラブまぢ熱いっすよ!!丘で1番人入ってますし、2000円/3dでご案内します(^^)!





小僧&リア友 : ほ、本当ですか(°_°)!







キャッチ : はい!おっさん達にナンパされるくらいならお兄さん達がお持ち帰りしちゃって下さい( ´ ▽ ` )ノ






そんな言葉に、いやらしい笑顔を抑えきれないまま、箱in。












クラブ













いや、女の子っていうか男すらいないやん。








かろうじて存在するのは、djブース前で荒れ狂う豚2人。









小僧 : あれ、一応オープンしとく?







リア友 : いやいや、まじ?ww







小僧 : 初めまして^ ^
このクラブの中で1番楽しそうだったからついつい話しかけちゃった(^^)
2人はどこから来たの?







豚 : うちらは沖縄から( ´ ▽ ` )ノ







小僧 : あ、アグー系だ( ´ ▽ ` )ノ
※実際はいってません。







豚 : お兄さん達!今日は遊びに来た記念だから一緒に飲も\(^o^)/









た、たかられるやつやー´д` ;!!!










と思った矢先







豚 : シャンパン買ってきた!コレうちらの奢りだから飲も\(^o^)/













いやいや、いい人すぎかよ´д` ;!!!











年下の豚2人にシャンパンをおごってもらうオッサン2人。








あびるようにシャンパンを飲むオッサン2人。







カイジ(飲む)




カイジ(カアー)







豚なんて言ってごめん。









カイジ(飲む)





カイジ(カアー)







こんな純粋な2人に小僧はなんて失礼な事を思っているんだ。








カイジ(感謝)









大切なのは、心だろう。







、、、今日は楽しもう!







シャンパンを勢いよく飲み干し、ハイタッチをするその先には
















豚












豚。







ごめん。やっぱり無理でした。






2人にペットボトルの水を買ってあげて、放流。







ありがとう。楽しい夜にしてください。







箱out。








シャンパンと3杯のドリンクを飲み、いい感じに酔っ払う2人。







外に出ると、夜風が気持ちよく火照った体を冷ましてくれる。






時刻は午前2時。






リア友 : まだいけるよな??






小僧 : もちろん。戦いはこれからだろう!






リア友 : 今日はコンビで成果をあげよう!






小僧 : おう!味噌の街に最高のお土産話を持って帰らせる!







モチベーションを立て直し2人は次なるステージへと進むのであった。






このあと起こるハプニングなど予想もせずに、、、。







前編完。

Posted on 2016/08/19 Fri. 22:58 [edit]

category: 女性関係

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